練馬区で開催予定のイベント
2026年10月26日
全13件
【企画展】「海を渡ってきた植物の物語」
本展では、創設35年を迎えた日本植物画俱楽部の協賛により、同会が刊行した『日本の帰化植物図譜』(大場秀章監修・解説 アボック社 2009年)に収載される図および同会会員が描いた帰化植物の作品、そして牧野博士のコレクションから選んだ江戸後期に渡来した植物の図などを展示します。 海を渡ってきた植物の語る物語をお楽しみください。 詳細はチラシ又は公式HPをご確認下さい。
- 日時
- 前期 2026年9月12日(土)~2026年10月25日(日) 後期 2026年10月30日(金)~2026年12月13日(日) 休園日:毎週火曜日(ただし、9月22日(火)・11月3日(火)は祝日のため開園し、 9月24日(木)・11月4日(水)が休園となります)
- 場所
- 牧野記念庭園 記念館企画展示室
- 料金
- 入場無料
アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶
練馬区立美術館では「アーツ中村橋 2026―わたしとまちの記憶」展を開催します。本展覧会は、昨年度よりはじまった「まちとつながる現代美術の展覧会」の第2弾です。 今年度は「わたしとまちの記憶」をテーマに、総勢9組のアーティストたちによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなどの多様な作品から、「わたし」たちと中村橋の「まち」の過去と現在をつなぎます。 練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐって、まち歩きを楽しみませんか? 《参加作家(五十音順)》 飯田竜太 / 大小島真木 / 鹿島茂コレクション / 金子貴富 / 鞍掛純一 / GROUP + dua studio / しんどうあすか / 袴田京太朗 / 古井彩夏
- 日時
- 2026年9月12日(土)~11月8日(日) ※美術館内の展示は10月18日(日)まで
- 場所
- 練馬区立美術館・サンライフ練馬・サンツ中村橋商店街 ほか
- 料金
- 無料
ねりまのねり歩き「ⒶⒷ大泉学園アニメと映画の街巡りとランチコース」・「 Ⓒちひろ美術館と緑道散歩コース」
【コース内容】 ⒶⒷ大泉学園駅改札(集合)⇒ ゆめーてる商店街 ⇒ 妙延寺 ⇒ 大泉名水会 ⇒ 東映橋 ⇒ 東映アニメーションスタジアム ⇒ タムラ製作所 ⇒ イタリアンレストランカルド(ランチ) Ⓒ上井草駅(集合)⇒ 井草川緑道 ⇒ 上井草スポーツセンター ⇒ 千川上水橋梁 ⇒ 御嶽神社 ⇒ 下石神井商店街 ⇒ ちひろ美術館東京 【 定員 】15名(多数の場合抽選) 【 応募方法】 チラシのQRコードで応募又は往復はがきに下記事項を記載の上郵送 ①開催日、コース名、ランチ希望の有無 ②参加者全員の氏名(フリガナ)、郵便番号、住所、 電話番号、年齢/※1枚で4名様まで申し込み可能 ③返信用面に代表者の郵便番号、住所、氏名(お忘れなく!) 【 締 切 日 】 10月2日(金)必着 【 申込先 】 〒176-0001 練馬区練馬1-17-1 Coconeri3階 ねりま観光案内所 【ねり歩きガイドにチャレンジしてみませんか?】 最初は、ツアーについて歩いて勉強する研修生から始めます。 面白そう!と思ったら、ツアーに参加して体感してください。 ガイドの詳しい内容やお問合せ先は、資料をご確認ください。 皆さまからのご応募お待ちしております。
- 日時
- Ⓐ10月15日(木) Ⓑ10月23日(金) Ⓒ10月30日(金)
- 場所
- ⒶⒷ西武池袋線大泉学園駅改札 Ⓒ西武新宿線上井草駅南口ガンダム像前
- 料金
- ⒶⒷ500円(資料代、保険料含む)ランチ代(2,400円) Ⓒ500円 (資料代、保険料含む)入館料(900円) 当日ガイドにお支払い下さい


